I’ll Never Leave You ðŸŽµ

日本の聖歌 第二部 17番に、この歌を載せてくださったことに心から感謝します!

これまでの人生、何度もたすけていただきました。

SOSが最近歌ってくれていたんですがどの日か見つけきれなかったので。多分familyfed。

 

I’ll never leave you anymore 

for I have found in your bright eyes

a river of love  a heart of gold  

a peaceful mind  a hand to hold.

 

And what’ll I do with this precious gift?

Shall I embrace it to myself?

Oh, no I can’t  I would lose it sure

it must be given if it’s endure.

 

And how will I use this treasure store?

How will I share this wordless joy?

I’ll greet all men with a loving heart 

I’ll speak the truth with a clear voice.

 

And together we’ll build a world thats new

Thats fit for kings and fit for queens

We’ll raise them up to rule the land

and place dominion in your hand.

 

We’ll never leave you anymore 

for we have found in your bright eyes

a river of love  a heart of gold  

a peaceful mind  a hand to hold.

 

 

もとの楽曲はスコットランド民謡らしいですが、聖歌には アメリカの曲となっています。

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セネガルで開催されたアフリカサミットの祝勝会にて

ご自身のスピーチと歓声に感動されて少々お話が長くなったからでしょう、立っておられるのがもう限界だったのだと思います。

やっとの思いで座ったら…

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それとも…確信犯?!

−追加−

もう一度ビデオの冒頭を見直してみたら、やっぱり確信犯でしたね!

『時が来た!』

という事なんでしょうか??

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NCAA開会式でのトランプ大統領

日曜日にH先生 と電話した時に「明日は楽しみなゲームの日ですから🤗」と言われてたのですが、NCAA(全米大学体育協会)フットボールゲームが地元であったんですね。

トランプ大統領が開会式の国歌斉唱に参加してくださいました。

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ジョージア大学 対 アラバマ大学 の対戦でした。

 

 

 

国家斉唱にて、昨年横行したプロフットボール選手たちの膝をつく不敬行為

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国旗と国歌に対する不敬はどんなときにも許されるのか?

国旗と国歌に対する不敬はどんなときにも許されるのか?

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このことゆえに我々は敬意を表する  

 

 

 

マーティン・ルーサー・キング・ジュニア歴史地区( Martin Luther King Jr. National Historic Site)に対して新たな国立公園としてサインもされたようです。

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巷ではキング牧師も雑誌の表紙でこんな利用のされ方してるようですが…😥

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メル・ギブソン: ハリウッドは「子供の血の饗宴」による「寄生虫の巣」

メル ギブソンといえば、映画「マッド マックス」しか観たことないですが、俳優・監督としても大変有名です。

最近、BBCの番組に宣伝で出演した際に、衝撃的な暴露話をしました。
2017年12月26日のKing’s Reportでも記事の紹介がありました。

下に記事を載せましたが、メル ギブソンはこれは新しくないと言っています。
昔から行われていたと。
確かに聖書を読むと、それらしき内容が記されています。

創世記 6:4 当時もその後も、地上にはネフィリムがいた。これは、神の子らが人の娘たちのところに入って産ませた者であり、大昔の名高い英雄たちであった。

民数記13:32 イスラエルの人々の間に、偵察して来た土地について悪い情報を流した。「我々が偵察して来た土地は、そこに住み着こうとする者を食い尽くすような土地だ。我々が見た民は皆、巨人だった。
民数記13:33 そこで我々が見たのは、ネフィリムなのだ。アナク人はネフィリムの出なのだ。我々は、自分がいなごのように小さく見えたし、彼らの目にもそう見えたにちがいない。」

ゼカリヤ9:6 混血の民がアシュドドに住み着く。わたしはペリシテ人の高ぶりを絶つ。
ゼカリヤ9:7 わたしはその口から血を、歯の間から忌まわしいものを取り去る。その残りの者は我らの神に属し、ユダの中の一族のようになり、エクロンはエブス人のようになる。

 

 →神々に偽装して悪魔崇拝をさせ、人身供養を求める堕天使(悪魔) たち (ブログ)

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元悪魔崇拝の司祭だったザッカリー キング氏によると、アメリカにある堕胎クリニック、プランド・ペアレントフッド は悪魔崇拝者とつながっていて、胎児を払い下げていたというから、恐ろしいことです。

 

 

 

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Mel Gibson: Hollywood Is ‘Den Of Parasites’ Who ‘Feast On Blood Of Kids’

「ハリウッドでは赤ちゃんの血が大人気だ。まるで独自の通貨のように取り引きされている。」
「ハリウッドのスタジオは、罪なき子供達の血に溺れている。」と述べている。

「ハリウッドのエリートは我々のもっとも有益なものを絶えず貶める人類の敵である。
子供の神聖性を含め、人間の知る限りのあらゆるタブーを侵している。」

「ハリウッドでは公然の秘密だ。独特な宗教的霊的な教え、独自の社交と規範の枠組みを持つ。
秘密の教義に従い−本当に吐き気がする−アメリカの価値を貶めるなどあり得ないことだった。」

Mel Gibsonは、金曜日にBBCのGraham Norton Showに出演し、出演後の舞台裏の緑の部屋で、ハリウッドのエリートの本当の正体について衝撃を与えた。。

2006年に業界と世界における左派(リベラル)の正統性に反対する意見を述べた以降、ハリウッドのブラックリストに載って過去10年間「ハリウッドのシステムの外側で、自分自身のアイディアに取り組んだ」と説明しながら、

「これを穏やかに伝えるすべを知らない…
ハリウッドは小児性愛・虐待が制度化(institutionalized)している。」

「彼らは子供たちを利用し虐待している」

「彼らは毎年大量の子供たちを虐待している。彼らを呼び寄せることができるならば、彼らの霊的な信念で、子供たちのエネルギーを集めるように命じる。このようなものを饗宴し、それで成功していく。」とHacksaw Ridgeの監督は言った。

「どういう意味か?これは何らかの芸術的抽象概念などでは無い。彼らは子供たちの血を採取(飲み)し肉を食べる。これが彼らに生命力を与えると信じている。子供が死ぬ前に体と心が苦しんでいる中に、これが特別な生命力を与えると信じている。」

「私達ほとんどのは人生の中で創造的で愛情のある力に満ちています。これらの人々はそれが無い。彼らにとって真逆です。」
ハリウッドシステムの内外で30年を費やしてきたメルギブソン氏によると、業界のエリートは「痛み、トラウマ、ストレス、虐待、苦しみを通過する」と述べている。

「ハリウッドは、純粋な子供たちの血に浸かっている。長い間、すべての小児性愛者とカニバリズム(人喰い)への言及は象徴的であり、また引喩であった。しかし私は2000年代個人的に実際紹介された。これらの人々、経営幹部、彼らは今現在死んでいるので私は話すことができる。」

「性的虐待を受けた幼児の血液は、非常に豊かであると考えられ、非常に尊重される。金のやり取り、人気、リベート – あなたにはわからない。赤ちゃんは彼ら自身すべての高機能通貨だ。赤ちゃんは彼らにとってプレミアムブランド、高級キャビア、コカイン、ダイヤモンド、ステーキだ。」

しかし、ギブソンによると、これは風変りではなく、標準的な罪の問題(程度)に退屈な男性と女性の間で人気がある。

「これは新しいことではない。いくばかりの研究をすると、それは形而上学的な錬金術現象であり、歴史の中の暗黒時代の舞台裏で見つけることができる。」

「暗い多次元的なオカルトの技と実践で、数百年前にソーシャル・プログラミングやマインド・コントロールのために秘密結社で使用され、今の時代アメリカ【ハリウッド】によって絶頂に至った」

バクスタードミトリー
Baxter Dmitry

 

→王様が紹介された記事はこちら

 

 

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「宗教改革500周年」カトリック教会とプロテスタントの結婚式?

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宗教改革500周年 (日本語字幕付き) 、制作:アメージング・ディスカバリー  字幕:サンライズミニストリー・メディア

この動画は、宗教改革500周年を期して、いよいよカトリック教会とプロテスタントの結合を、結婚式で表現しているものです。

この動画を提供してくれているサンライズミニストリーは、ローマ法皇がバビロンの淫婦であると説いています。

最近はクリスチャンがローマ法皇に取り込まれる動きがあるのを非常に懸念されています。

動画の中で、ローマ法皇とマルチン・ルターの会話が出てくるのを下に書き出してみました。

ルターの描く天国のかたちとか、微妙にツッコミたくなることもあったりしますが(制作者のイメージでしょうが)、天国(神の王国)を願うのは同じで決して古くならない感動がありますね!

法皇が都合が悪くなると話しを打ち切っているのとか、既視感というかよく遭遇しますね。

カトリック教会と家庭連合が重なって見えたりもしました。😰

 

 

(1:37 ぐらいからローマ法皇とマルチン・ルターの会話)

法皇: ハロー、マルチン! よくきてくれた お入りなさい   あなたがきてくれて 本当に嬉しい!

ルター: 私は あなたとプロテスタントが 決して結合することはないと思っていました

法皇: ついに私たちは共に生きることができます

ルター: あなた達とわたし達プロテスタントは 犬と猿のような間柄ではありませんか  ついにあなたは勝利しましたね

法皇: エキュメニュカル運動は 私達の間にある境界線を取り払い 全てのものが平和と豊かな生活を確保するという一つの目的の為に働きました

ルター: その言葉は とてもよく聞こえるけれど しかし本当に全てのものが一つになり 全ての意見の違いを取り除くことができたというのは あなたが道のりの半分まで歩み寄ったからですか?

法皇: 私は過去にわたしが犯した間違いを謝ってから これからの安全な関係と自由を保障することを提供しました

ルター: とてもよく聞こえるけれど あなたの教理はどうなのですか? 教理になんらかの変更はあったのですか?

法皇: まあ、まあ… 老いた木は植え変えることはことはしません  しかし若い木は自由自在に環境に順応できるでしょう

ルター: なるほど、では歩み寄るための譲歩をしたわけじゃないのですね  私はあなたが老齢の木なのか羊の皮を着た狼なのか定かではない  私が見るに これはただの表面的なものとしか思えない

法皇: マルチン! 私の友よ! 私は長いこと考えましたが あなたはプロテスタントの父であるが この問題はただあなたと私だけの問題ではなくもっと他のこと   この結婚は世界平和のための鍵で 貴方が私のそばにつき お互いに共に世界を支配し 長い世界平和をもたらすために共に歩みましょう

ルター: 貴方は私が真理を裏切り 疑問のあることに同意するとでも思っているんですか?  そんなことは私にはできない  私の基礎は聖書・ただ聖書だけである

法皇: や〜もちろん、もちろん    聖書とか敬うとか 古い反逆者にとどまっていないで… すでに世界は500年も経ち この時代は変化して 今は何々の教理ではなく   世の中は多くの様々な出来事を乗り越えてきました

ルター: 500年の間に多くのことは変わりました  しかし永遠の神は昔と変わりなく全く同じ神である  時は真理をウソに変えることはできない   宗教改革はカトリック教会の間違った教理に立ち向かうものであったのに   そして 今日も昔と全く同じコースを取っている     (ため息)  プロテスタントは全く違った考えであったのに どうして共に歩むことができるというのか   この結婚をどうしても見る気持ちにはならない   私の心は張り裂けそうです

法皇: でも私たちは 同じ神を信じ 同じ神の仕える者でしょう!

ルター: キリストは「全て主よ主よというものが神の元にくるのではない  神のみ旨を行うものが主の元に行く」とある      貴方はこの地上での豊かな… そして平和を完成しようとしているが  私は神の国である-天国-を求めている    平和というけれど、これらの一致に同意し共に一致しようとしない人々はどうなるのですか?

法皇: この真剣な問題について議論するには夜も遅くなった 私はまだすることがあるので 申し訳ないがこれで終わりましょう

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