【動画】日米首脳共同記者会見 (同時通訳)

同時通訳音声 42分

 

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【 動画】安倍首相、マールアラーゴに到着(日米首脳会談)

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10分 (通訳付)

 

15分(通訳付)

 

トランプ大統領もネオコン(影の政府)と闘い、安倍首相も党内の攻撃さえも受けながら、最も困難な曲折に、どうか再臨主の二代王、三代王権に連結されますように。

孤高な戦いの中にあって、お二人が共に支えあいながら越えて行けますように。

「我々は唯一の神を讃えるのであって、政府を崇拝したりしません」

トランプ大統領の言葉。

どうかその言葉の通りになりますように、私たちの祈りが届きますように。

 

 

 

 

本日のThe King’s Report の1:58:40あたりから、胸のつっかえが取れた内容を語ってくださいました。最近、YouTubeのチャットが残ってますから、翻訳も見れます。(いつもありがとうございます)

世界中のメディアが取り上げた王冠と「鉄のつえ」の祝福式を、インフォウォーズのアレックス・ジョーンズが全く無視していたので、なんか消化不良な感じでした。

お父様が準備してくださった方々が、神様の願いに応えられるよう謙虚な心を失わないよう、心から祈り願うものです。

 

 

 

 

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ドキュメンタリー映画「アメリカ破壊計画」

一つ前の記事にあった「アメリカ破壊計画」トレーラーの新唐人tvの字幕付き動画です。→「共産主義者のねらい。国民の自己防衛権剥奪。」こちらと合わせてご覧下さい

 

(その2)

おそらく、フルバージョン(英語)

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共産主義者のねらい。 国民の自己防衛権剥奪。

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→中国臓器狩りの恐るべき実態  月刊「Hanada」掲載記事

 

ウィグル人の虐殺を止めろ! 4分

 

 

→Newsweek Japan 焼身しか策がないチベット人の悲劇より

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本当の保守やサンクチュアリの方は上記の三つの現実をご存じのことと思いますし、詳しくリサーチしている方もおられることと思います。

しかし、一般の自由世界に住んでいる人々はほとんど知らないことではないでしょうか?

いつの日かニュースで見たかもしれないけれど、記憶から消え去っていたり…

 

少し前の、ラスベガス銃撃事件に際して放送されたものです。この事実を踏まえて聞く中国共産党「人民日報」での発言は Bitter Irony ですね。

銃とアメリカの建国精神 20171005   3分    公式サイト→ 新唐人tv

カジノの町ラスベガスで銃によって、少なくとも58人の命が奪われました。
辺りは地で染まり、人々は泣き叫びました。
事件の後、国民の銃所持の権利を禁じる、海の向こうの政権も批判を行いました。
中国共産党メディア「人民日報」のSNS微信公式アカウントで、「侠客島」が2日、
なぜアメリカは銃規制を行わないのかと、発言しました。

在ワシントン人権弁護士 葉寧氏「アメリカが銃を禁じない理由は、合衆国憲法第二憲法の修正案に示されています。」

「合衆国憲法第二憲法修正案第一条は、国民が武器を所有・携帯する権利を侵してはならない」と規定しています。

葉寧氏「政府が国民を弾圧した時、国民には武装して自己防衛を行い、政権を変える権利がある。これはアメリカでこれまで踏襲されてきた価値観です。」

政治評論家 ジェイコブ・ウォール氏 「アメリカ人は建国の父たちがこの権利を憲法に記したことを重視しています。神の御旨(みむね)に沿って、憲法に書き入れられた文言です。」

2011年から2016年まで、米議会は100回以上も銃規制法案を否決してきました。
アメリカが銃を禁止にしない理由は3つあり、                                                                           1つは暴政への警告、1つは銃を禁じたからといって犯罪が減少するわけではないことだと専門家は指摘します。

ジェイコブ・ウォール氏 「この第二修正案は幾度もテロ事件を阻止してきました。先週テネシー州で発生した銃撃事件の犯行は、合法的な銃保持者によって阻止されるました。」

もう1つは国民皆兵の意味があると言います。

時事評論家 文昭氏 「アメリカは平時の兵士は少ないですが、戦時には素早く大規模な精鋭部隊を形成できます。かつて多くの戦争で、アメリカと世界の多くの命を救ってきました。銃の問題は歴史的視野をもって捉えなくてはなりません。」

一方、中国では1949年以前には国民政府が個人の銃の所持を認めていました。
1949年に中国共産党が政権を奪取すると、始めは国民の猟銃保留を認めていましたが、段々と取り締まりを強化し、今ではモデルガンや玩具の銃までも銃器と見なし、違法としました。

葉寧氏 「暴政は国民の武装の権利によって転覆されたくないからです。」

ドキュメンタリー映画「アメリカ破壊計画」(Agenda Grinding America Down) →(トレーラー)は、共産主義によるアメリカ改造の手段を暴いています。
そのうちの一つが、信仰と道徳の破壊によって、社会問題を激化させ、社会秩序を維持する政府の権利を強めることに国民を同意させるというものです。アメリカの自由と民主主義は、知らぬ間に中央集権化した政府によって飲み込まれ、国民の自衛の権利を剥奪しようとしています。

葉寧氏 「共産主義の価値観によると、国民の権利を減らせば減らすほどよいのです。」

人々は、犠牲者に花を捧げ、二度と銃による悲劇が起こらないことを願います。


そしてアメリカという国の形が変わってしまわないよう望んでいます。

 

 

【ビル・クリントン】政権下で起きた

ウェーコの悲劇の謎 (英語)4分

 

オクラホマ連邦政府ビル爆破事件 の真実 (英語) 5分

 

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見よ、彼は、雲に乗ってこられる。すべての人の目、ことに、彼を刺しとおした者たちは、彼を仰ぎ見るであろう。また地上の諸族はみな、彼のゆえに胸を打って嘆くであろう。しかり、アァメン。

けっこうしつこいのでψ(`∇´)ψ、しつこくリブログさせていただきますね〜(๑˃̵ᴗ˂̵)

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Be Natural 🌠

今回の2月28日に挙行された祝福式が、ほんの1〜2日で全米どころか全世界に広まりました。アフリカのケニア聖殿シックも地元紙のネット記事を紹介してくれていました。「銃を祝福する」と間違った表現をするメディアもありましたが、それでも、

再臨の主文鮮明師 の後継者相続者で二代王であるショーン・ムーン(文亨進)牧師の教会

と殆どのメディアが伝えていたことは大変意義深いことであり、まさしくお父様の役事であるとしか言えません。

フェイスブックでつながっている、家庭連合の人たちのおののきぶりがすごかったです。ある二世(実はもう喪失しているが)の子が、ショックを受けたと思われる友達らを慰めていたり、ある男性は銃を所持しているが独自の正義感を振りかざしながら、「自分は銃をアイドルのようにしない」とひどく讒訴していたり…。

まったく余計なことをしてくれたもんだ!一緒にされたくない! (とばっちりを受けるじゃないか!!)

という感じです。

なぜなら、見たくなくてもフェイスブックのニュースフィードなどのインターネット上に表示されたからです。

一般の人が記事を見た感想は、もちろん家庭連合と同じような左派リベラルな考えの人は多いですが、中には「いったい聖書のどこにAR-15のことが書いてあるんだい?」と素朴な疑問を投げかける人がいたり、ルカによる福音書22章36〜38節を引用して「イエス様は自分の服を売って剣を買うように言っているよ」とむしろ反発する人に諭していたりとか、興味深い現象が興っています。

それで、みなさんの中でもちょっと思った方いませんか?

ヨハネの黙示録 1:7

見よ、彼は、雲に乗ってこられる。すべての人の目、ことに、彼を刺しとおした者たちは、彼を仰ぎ見るであろう。また地上の諸族はみな、彼のゆえに胸を打って嘆くであろう。しかり、アァメン。

雲といえば英語でCloud (クラウド)といいますが、インターネット上のサービスでクラウドという言い方を頻繁に聞きます。→クラウドとは?

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まさに一瞬にして真のご父母様と三代王権と王冠と鉄のつえの知らせが地球上を覆ったわけですが、インターネットのテクノロジーなくしては起こり得なかった事ではないでしょうか⁈

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SOSが歌ってくれた曲3選(日本語カバー)

mugimusenのブログ太平洋さんが 10000Reasons の動画を紹介してくださりましたが、「この動画は、お住いの国では公開されていません。」と見ることが出来ず残念でしたが、触発されましたので私も紹介させていただきたいと思いました。

堀井ローレンさんという方の動画からです。

 

10000Reasons

 

 

King of My Heart

 

 

What A Beautiful Name

ヨハネの黙示録 3:12 勝利を得る者を、わたしの神の聖所における柱にしよう。彼は決して二度と外へ出ることはない。そして彼の上に、わたしの神の御名と、わたしの神の都、すなわち、天とわたしの神のみもとから下ってくる新しいエルサレムの名と、わたしの新しい名とを、書きつけよう。

 

 

 

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再臨主、真のお父様と若き日のトランプとの出逢い

お父様が購入目的でカジノを視察してまわっておられた時期があったようですが、大先輩の間では賛否両論だったようです。

「アボジはどうしてあんなにギャンブルに没頭されるんだろうと思っていた」

ある方の率直な言葉でした。もちろん当時声に出して言うことはなかったでしょうが、このような思いを持っていた方は少なくなかったのではないでしょうか。むしろおおかたそうだったのではないでしょうか?

銃砲の販売や狩猟、魚釣りでも本当の意図を理解しながら参加された方は多くないのに、何故カジノか?と。日本語で賭博としたら、たしかに印象悪いですよね。

 

お父様とトランプ大統領の接点について、カジノ王がラスベガスで…というお話しを以前より王様がされていました。

 

 

そこから大きく飛躍する内容ではないのですが、最近ほんのちょっとだけ踏み込んだエピソードを教えていただきました。

たくさんまわっておられた中、トランプが経営するカジノに訪れることになったわけです。

「レバレント・ムーンが来られているそうだ」

その情報を耳にしたトランプが自ら、お父様のご様子を見に来たということでした。

公式ではないので会話や挨拶をしたりということはなかったようです。

そしてその時か別の時か定かではありませんが、不動産王と名を覇していたトランプが、

「レバレント・ムーンが購入した不動産(ニューヨーカーホテルなどの)は全て成功している」と語ったそうです。

当時レバレント・ムーンの存在はすでに有名でありましたのでそのせいであるとも言えますが、今となっては運命的な瞬間だったと断定できます。

もっと詳しく明かされるときが来るでしょうか…

これらのお話しは、すでに知られていることなのかもしれないですが、私は初めて聞きましたので記しておこうと思いました。

 

 

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