天地人真の父母定着実体み言宣布の意味 その4

関連記事 「先生と同じのを持つんだ」

 

孝子、忠臣、聖人、聖子の道理を果たした真の父母様

……アダムとエバが偽りの父母となり看板を引っ繰り返してしまったので、真の父母の看板を取り戻す日には天地が平和の王宮とならざるをえないのです自動的に息子、娘たちが引っ張っていくのです。息子、娘たちがさっと飛ぶときに、十四万四千人、十四万五千人を乗せても、陸地のブリッジポートから飛んで行って、天国で眠っていた神様の目を覚ますのです。

「私が勝利して覇権を回復しました。神様、目を覚ましてください!」と言いながら神様を目覚めさせ、地上の高座にお迎えするのです

地の権限を備えて、太古に追い出された神様を再びはるかに高い天国にお迎えして、侍ろうというのです。主人に侍ることができる世界の孝子が現れました。その孝子が、父母様です。

堕落した世界より何千倍も高い大宇宙の核に神様をお迎えしたのです。先生は地の何倍もの度数合わせることができる孝子、忠臣、聖子の道理を果たしました。何千倍も超越した天上世界の基準を持って、孝子、忠臣、聖子の家庭を成すことができる内容をいま一度教えてあげるというのです。そこから完全に地上世界は天国一元化によって永遠なのです。

永遠の絶対価値というのは、唯一、不変、永遠を主管することができ、勝利の覇権により世界に抗することができる讒訴条件がなくなってこそ永遠無窮の天国、太平聖代、億万京の万歳時代であらざるをえないのです。それゆえに、私の家であり、神様の祖国であり、故郷の地だというのです。私の本郷の地を見つけたので、永遠無窮に安着安心の太平に安息するのです。アージュ。とても、よし!その時を宣布する時間です。

その位置にもう行きましたか、まだ行けていませんか?まだ行けていませんが、絶対信仰、絶対愛、絶対服従の真の父母が提示した標題を中心としてその上に登り立つようになれば、間違いなくそのとおりになるというのです。ならざるをえないため、あらゆる万事に通じる真の父母様が解放の主人としてその座まで皆さんを忘れずに引き連れて、最後の宣言を宣布するのです。

宣言宣布したと同時に何ですか?天地父母天宙安息圏絶対……、境界線なき水平の園、私の国の園において万事が亨通(こうつう)できる時代を迎えるためには、感謝、億千万歳、億千万歳、感謝の平和の主人にならなけらばならないのです。神様に侍って生きるのです。「異論の余地なく、億万歳、絶対服従の一点だけが私の誇りの標的として、変わることなく進みます」と言わなければなりません。

億万歳の変化無双ピョンファムセン(「これ以上ないほど変わる」の意)が無い絶対、唯一、不変の実体の王子圏と王女圏となって、この王子、王女が祝福を受け、天の国と地の真の父母と無形の神様の王権、内外を代身して実体となり、それ以上がない故に、世界の果てまで勝利した覇権的かつ唯一のわが祖国なのです。アージュ!

心配することはないというのです。腹中でも心配しませんでした。そこから出てからも心配しませんでした。生きてきながらもそうです。神様が心配しなかったのと同じように、私も祖国光復の国民の勝利の覇権の座に向かうのです。神様が万王の王となり、真の父母の座を公認し認定した版図を否定する存在など夢にもありえません。太平聖代、億万京の勝利の祖国であらざるをえないのです。アージュ!太平王国の統一世界となりました。万事亨通した感謝を捧げます。そうなるのです。

きょうこの時間にできなければ、時間がないとしても、「私に千年万年が残っていますので、待ちます」と言えば、なくしてしまうことはできません。

「地獄へ行って私が千万年以上、困難を受けても、神様が忍耐して全歴史の基準を総体的に越えていった、越えてきたと言える位置を知っているので、私を引っ張っていく人がいません。その時まで待てば、地上に生きてきた先生の地上天国理念圏を中心として絶対、唯一、不変の座はまだできていないけれども、絶対、唯一、不変の座を持って進むことができると言うようになれば、天国を保留しておいて待つ世界を……。十四万四千年を短縮して、十五日、十五分、十五秒以内に父母様が、愛の心情が通じて許すようになれば、その時はあっという間に天国に代わります」

個人時代からサタンに勝ったという証明書を持たなければなりません。個人完成、家庭完成、氏族完成、民族完成、国家完成、その次に天宙完成です。天宙を完成すれば、神様の完成、創造主の完成です。サタンに勝つことができます。その次に無形の神様はどうしますか?サタンの実体を代身して、天地父母となるべき父母が引っ繰り返してしまったので、神様の解放圏を宣布することによって初めてこれがつながって正されて、天上は右に行きます。サタンは水平からこれに対し従って、越えることができないので、自分は左に曲がって助けてやらなければなりません。

ますます近づき、三年六か月以内にけりをつけなければなりませんサタンが自白書を書いて公文を発表するまで、天地が正されて神様の絶対王権が始まることはできません。その時間までも説明して越えることができる操作を可能にするこの時間を持ったというのです。驚くべき参席者の、悲運ではなく喜運の歴史を、千世万世、神様の代わりに、父母の代わりに任せられた責任として担わせてくれたというのです。

 

*****************************************************

 

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中