その時が迫ってきました!なぜ 2016年天暦1月6日なのか?

全世界中のサンクチュアリ人が、焦る思いで救命ボートを手配し漕いでいるただ中であります。

この緊急時態に自分自体が当惑しながらも、一人でも多くのお父様の愛を受けた者を救おうと必死です。

ある地域の方が切羽詰まった思いの中、Eメールでこの情報を伝えたところ、家庭連合の方から惑わされないようにとの注意勧告の伝達がなされました。

この注意勧告を出した方は、本人の思い込みを土台に組織の責任者に内容承認してもらって、安心して流しているのと違い、このはじめに行動を起こした方は、あくまで自由意志で神様との関係においての衝動であると見ています。そこにすでに雲泥の差があります。

 

家庭連合からすれば、滑稽にみえているかもしれません。

「ずいぶんユニークな考えをしたもんだ」とは、偽基元節の祝福の事実と、お父様の権威に戻るための祝福が2月13日にあることを、告げた時の反応でした。

そんなことはあり得ないと決めつけることをせずに、とりあえず確信することはできなくても消去法でもいいです。

今、お父様の願いは、神様はどこに役事されておられるのか、自分の目で突き止めていただきたい。

野次やデマ・風評、習慣的に身に付いた発想ではない、目視確認をしてください。思い込みで真実を見逃すことのないように。

ただ、いざという時に、それぞれのありのままの姿が現れるということもあるでしょう。

 

私のように何も分からない者でも、今がただならぬということは深刻に実感しています。

「そうやって、期限をつけて脅迫するなど、今までの家庭連合がやってきたことと同じではないか?」

このような意見を耳にしたり、ブログでも見かけました。

それでも、鈍いものから見ても、大きな節目である事は間違いないでしょう。

 

聖書の中にも記されています。

ヨハネの黙示録第11章

1.それから、わたしはつえのような測りざおを与えられて、こう命じられた、「さあ立って、神の聖所と祭壇と、そこで礼拝している人々とを、測りなさい。

2.聖所の外の庭はそのままにしておきなさい。それを測ってはならない。そこは異邦人に与えられた所だから。彼らは、四十二か月の間この聖なる都を踏みにじるであろう。

3.そしてわたしは、わたしのふたりの証人に、荒ぬのを着て、千二百六十日のあいだ預言することを許そう」。

 

ヨハネの黙示録第13章

5.この獣には、また、大言を吐き汚しごとを語る口が与えられ、四十二か月のあいだ活動する権威が与えられた。

 

お父様も、このブログに掲載したみ言、「天地人真の父母定着実体み言宣布の意味」の中で明言されてます。

“ますます近づき、三年六か月以内ににけりをつけなければなりません。サタンが自白書を書いて公文を発表するまで、天地が正されて神様の絶対王権が始まることはできません。その時間までも説明して越えることができる操作を可能にするこの時間を持ったというのです。驚くべき参席者の、悲運ではなく喜運の歴史を、千世万世、神様の代わりに、父母の代わりに任せられた責任として担わせてくれたというのです。”

天地人真の父母定着実体み言宣布の意味 その4

 

四十二か月も千二百六十日も、ほぼ三年六か月です。

このみ言は2010年陽暦9月3日に語られたものです。当時は基元節を心待ちにされ、カウントダウンをされながら過ごされていたということですが、そこに焦点を合わせると、1年足りません。

 

これは、お父様が聖和されてから、三年六か月以内という事ではないでしょうか?

 

既存の価値観、固定観念に囚われることなく、亨進様妍雅様の真実の姿を目視してくださり、

生きて働かれる神様と真のお父様に直接尋ね求めていただきたいと思います。

 

 

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