[サンクチュアリNEWS]よりリブログ「私の友人たち。あなた方は天一国創建の一部です」4月11日のキングズレポートから

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サンクチュアリ NEWS

The King’s Report  4 11 2017   洋介のブログ.png

4月11日(火)キングズレポートから

ミカ書第2章12~13節

復興の預言
02:12ヤコブよ、わたしはお前たちすべてを集め
イスラエルの残りの者を呼び寄せる。わたしは彼らを羊のように囲いの中に
群れのように、牧場に導いてひとつにする。彼らは人々と共にざわめく。 02:13打ち破る者が、彼らに先立って上ると
他の者も打ち破って、門を通り、外に出る。彼らの王が彼らに先立って進み
主がその先頭に立たれる。

昨日のキングズレポートの後も話したのですが、神様はこの群れ(サンクチュアリ)を集められました。

黙示録の12章にあるように、山羊と羊に分けられたのです。山羊と羊です。
神様は右側に羊、左に山羊を置かれました。
羊は自分の飼い主を知り、本当に愛し、よく仕えるものです。羊飼いの声をよく聞きわけます。一方、山羊は羊についていくのです。あるいは羊に囲まれている。(笑)
自分の飼い主が分からないのです。山羊は羊から離れさせられます。

今日のこの聖句は本当に勇気づけられる聖句です。

「わたしはお前たちすべてを集めイスラエルの残りの者を呼び寄せる。・・・彼らの王が彼らに先立って進み主がその先頭に立たれる。」

一日たつごとに人々は目覚めています。日ごとに韓氏オモニの異端に気づいているのです。日ごとに家庭連合は自分たちの誤りに対する自覚を深めているのです。それはいかにお金に執着していたとしても、いかにその身を神様ではなく組織に売り渡していたとしても。自己正当化し、群れを離れる者たちを思いとどまらせようとしていてもです。動きは加速しています。韓氏オモニは話せば話すほどその異端ぶりを惜しみなく発揮しています。

先週は6千年間で自分だけが神様を父と知って生まれてきたといっています。そこでは言っていませんが自分を「母なる神」だと信じているのです。私は直接聞きました。「自分は神だ」とはっきり言いました。自分以外にイエス様だけだと。真のお父様は無視です。

オモニのお父様に対する憎しみと苦々しい思いが心に湧き上がっているのでしょう。これまで無理やりに抑え込んできた信じられないほどの欲求、またお父様への憎しみです。自分が犠牲者だ。自分はひどい扱いを受けてきた。自分の人生がどれほど悲惨だったかを人に漏らさずお父様を護ってきた・・・。

組織にガタがき始めて、いまや天正宮の正面でデモにあう始末。その人数は増える一方です。また組織の中には多くの裏切り者が潜んでいます。多くの人が門に押し寄せてくると逃れてきて門を開けるような輩です。独裁者のこれが運命です。幻想と自己崇拝。そして世界と歴史の前にその傲慢によって朽ち果てるのです。

天正宮でデモに行った人の証がありました。清平の施設で勤めている人たちがやって来て「お元気?久しぶりー!」と言って近寄ってきたというのです。ハグしながら「亨進ニムが正しいのはわかっているのよ。でもここで働いているから・・」などと情けないことを言っているのです。
・・・
いかにも韓国人、日本人らしいソシオパスのような反応です。韓国のメンバーとフランクに話をすればその大半が韓オモニがおかしいことを認めます。二代王が正しいと。しかしここにも周りに合わせる性向がでます。

ますます多くの人々が目を覚まし立ち上がって退会届を出しているのです。現実への目覚めは抑えることがますます困難になってきています。詐欺神学者にとってもますます弁護が難しくなっているのです。

しかし(サンクチュアリに)戻ったとして自分の身分や特権を認めてくれるのかなどと心配しているのですが、そんなものは当然認められません。お父様から離れて堕落したのですから。自分で神の血統を離れ韓氏オモニと異端を選んで堕落の血統になったのだから。彼らは堕落人間です。

誰かが言いました。「愛国者が本当に必要な時は探すのに難しく、闘いに価値が見えてくると全員愛国者になりたがる。」

最初に神様が分けた羊がいます。最も厳しい時にお父様の権威のもとに戻ったサンクチュアリの真の兄弟姉妹は天一国の建国の父、建国の母になるのです。押し寄せる波に乗った人ではありません。違うのです。もちろんびくびくしながら臆病者のように戻る人もいます。それでもいいのです。しかし最前線で立ち上がり闘った愛国者とは呼ぶことはできません。

アメリカ革命のように、建国の父が闘うことで恩恵を受ける人がいます。しかし愛国者ではありません。愛国者の闘いによって恩恵を受けるものです。愛国者は数百名でしょう。少なくとも革命を指導した人たちはそれくらいです。独立宣言書にその名が刻まれているでしょう。誰もが愛国者になれるわけではありません。なりたくともその機会を逃したのです。もちろんそれでも天一国の祝福と天一国文化の恩恵を受けることはできます。

家庭連合は完全に急進的左派になりました。特に上の幹部は完全に左翼です。アメリカの「二世」・・もはやお父様から離れ堕落して二世ではなくなっていますが-その90%以上が同性婚に問題を感じないといっているのです。彼らはお父様のみ言を勝手に捻じ曲げて解釈して「愛があるなら」「愛がすべてだ」などといっているのです。
・・・
悲しいことではありますが彼らの選択したことです。権力とお金と姦淫したのですから。しかしそのお金も枯れようとしています。日本の家庭連合は牧会者を25パーセントもリストラしなければなりませんでした。やめた牧会者も一人また一人とお父様に戻ることでしょう。そして姉妹を取り戻してくるでしょう。世界の家庭連合はたとえ死ぬまで搾り取ろうとしても、もうこれ以上、日本のメンバーから搾取できないことを知っています。それが詐欺盗賊団の運命です。自分たちの崩壊を見るでしょう。内部の争いも苛烈極めることでしょう。責任のなすり合いです。最後には韓氏オモニを後ろから刺すようなこともするでしょう。それが「不名誉」の運命です。とりあえず今さえよければいい、という政治的売春婦。

しかしまたお父様とともにまたお父様自ら立てられた三代王権とともにたつという愛国者がいます。多くの群れが帰ってきています。しかし日に囲まれながら立ち上がった者たちとはまた異なるのです。馬鹿にされ嘲られ、すべての友人が去っても来た者たちです。

もちろん彼らも大丈夫です。兄弟姉妹として愛しています。お父様は受け入れられます。もちろん堕落した立場、そこから復帰された立場で戻ってくるのですが。

しかし最初から立ち上がった立場は違います。リマにあるように「彼らの王が彼らに先立って進み主がその先頭に立たれる。」

神様はご覧になっています、サンクチュアリよ。勇敢な男女です。口先の正しさや組織と姦淫した者たちではありません。神様と再臨のメシアを愛する真の男、女たちです。

私の友よ、けして自惚れてほしくないのですが、あなた方こそ歴史的愛国者です。永遠に覚えられることでしょう。自分の栄光と勘違いしないように。最後の瞬間に自分を証しました。自らの血統圏あるいは氏族において英雄になったのです。神にこそ栄光がありますように!信仰と力、勇気を与えてあらゆる憎しみとあざけり、友を失うことに耐えることを可能にして下さいました。人々は排斥しました。あなた方は信仰、勇気と愛をあたえてくれました。

私の友人たち。あなた方は天一国創建の一部です。
あなたたちは最後のものでした。しかしいまや最初のものになったのです。神様の直接の血統、三代王権とともに。

「王が彼らに先立って進み 主がその先頭に立たれる。」

翻訳:管理人
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