映画『クロッシング・크로싱 』

韓半島の緊張が続いています。

本日、2017年4月23日の礼拝でも紹介されていましたが、韓国聖殿及び日本聖殿の皆さんが自主的にアメリカ、トランプ大統領との同盟強化を訴え続けてくださっているということに心から感謝します。

同時にトランプ大統領を取り巻く環境についても、変わらず懸念されておられました。

Drain the Swamp (沼地をさらう)と公言してきたように、ワシントンDCに沈殿してる腐敗勢力が一掃されることが期待される中で、トランプ大統領をその勢力が巻き込もうとしているのではないかと感じます。

トランプ大統領のために切実に祈りたいと思います。

ここまできたことも奇跡的といえるほどの内容でした。普通の人なら耐えることが難しい峠をいくつも越えているでしょう。これからも一瞬たりとも気が抜けない状況で、霊的にも実際的にも複雑な手口で仕掛けてくるだろう真の敵から守られますように。

 

 

また、礼拝で北韓の現状を伝えるビデオをも紹介してくださいました。

やはり皆さん気になる内容なのだろうと思います。

先日You Tubeで、この記事のタイトルにした映画を観たばかりでした。

邦題は「クロッシング 祈りの大地」 Wikipediaというそうです。

韓国や日本にいる方はすでに観ているかもしれませんが、私は初めてでした。

心締め付けられる内容ですが、これが現実なんですね。

実際の脱北者が助監督についているだけあって、とても説得力のある映画でした。

 

予告編

 

ニュースより

 

 

本編を観たい方はこちらでどうぞ⬇️

韓国映画「クロッシング」日本語字幕付き

 

 

 

DMZを訪れた マイク ペンス副大統領

DMZ を訪れたマイク ペンス副大統領

 

 

 

 

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真実と向き合わないようになる理由は?

9.11 同時多発テロ事件の、ツインタワービルおよび第七ビル崩壊の公式説明に専門家たちが疑問を投げかけているビデオです。
後半のほうで、なぜこれほどまでに事件究明の追及に至らないのか、心理学者が心理的な現象を伝えていますが、まるで今の家庭連合幹部がお母様の現実に向き合おうとしない様子と重なりました。
韓半島と東アジアの緊迫した情勢を伝えず、森友問題に沸いている日本の国会や大手メディアにも首をかしげてしまいます。

9.11 専門家が語る爆発的な証言  日本語字幕

911 Explosive Evidence Exerts Speak Out

43;00あたりから…
Marti Hopper, Ph.D.
ごぞんじのとおり、911の恐怖のできごとは
世界中にテレビ放映されました。本当に実況でです。
我々は同胞の米国人3000人近くの死を目撃しました。
これが、大多数の人々にとって非常に激しい
心に傷を残す衝撃だったわけです。
この意味で、9月11日のできごとについて政府の説明を反証する厳密に科学的な証拠がこの9年間に示され続けているにもかかわらず、なおかつ人々は、その情報が存在するという事実に気付こうとしないか、あるいはその情報を見ることを完全にこばみ続けているのです。
そこで、「なぜ?」という疑問が起こります。
なぜ人々はその情報を知ることにそこまでの困難さを感じるのでしょうか。
仕事上の経験から言えることは、我々が心的外傷の衝撃を見逃しがちな点です。

Robert Hopper, Ph.D.
多くの人がこれらの真実にとても深刻な反応をします。一部の人は胃袋を殴られたかのような激しい感情的な反応をします。
政府が関与したという可能性を受け入れ始めることは、パンドラの箱を開けるようなものです。その覆いを取って中をちらりと覗くなら、
それは、世界に対するあなたの根本的な信念の一部を攻撃することになるでしょう。

Dorothy Long, M.A.
もし我々の世界観が我々の心理的・感情的な「家庭」の一種だと考えるなら、
我々全員が自分の家族を守り、家族を守るためにできるあらゆることを考えるでしょう。人々についてだけではなく私自身がそうだったのです。
私の兄弟がそれについて私に話しかけたとき、私を私の家族を苦しめないでくれ、いまここにある安心を乱さないでくれ、と。
それから1ケ月ほどたって、私はグリフィン教授の長い記事を読みました。
911事件の公式な説明は真実ではないと信じる理由が書かれていました。
それは非常によく調査された記事でした。私は自分のオフィスに座って胃のむかつきを感じました。病気になってしまうのではないかと思いました。―省略―
私はいま、そのとき何が起こったのか分かります。我が国の政府についての見方です。ある意味で親みたいな保護者だという見方が打ち砕かれてしまい、荒野の中に姿を消していくように感じました。これがあの時の感覚に最も近い言い方です。―省略―
ある考えに達しました。このことを他の人に人々に知らしめるという行動を起こさなければならないだろうと。それが私にとってあらゆる誠実さを保つことだと。私は何かの行動を起こさねばならない。こんなことを許してはならない。

Frances Shure, M.A.
我々の世界と矛盾する情報に接するときに現れてくる不安感を、社会心理学者は「認知的不協和」と呼びます。たとえば911事件で我々はある認識を持ちます。
911事件の公式の説明、政府が我々に語ったこと、
メディアが我々に何度も繰り返したこと、19人のイスラム教徒が攻撃した・・・
その一方で我々は、科学者や研究者、建築家、エンジニアたちが語り始めていることを知ります。
公式の説明が真実ではありえないことを示す証拠があるというものです。
そこで我々は安心感を失ってしまいます。我々はひ弱さを感じ始めます。そして混乱します。

Robert Hopper, Ph.D.
911真相追及は、国が我々を守り我々を安全に保つ、
アメリカは良いものだ、という信念を攻撃します。
信念が攻撃されるとき、恐れと不安が作られます。
それに対する反応として心理防衛策が働きだします。
これが我々をそういった感情から守ります。
否定することは、たぶん最も原始的な心理防衛策ですが、
信念が攻撃されたときに最も働き出しやすいものです。

Danielle Duperret, Ph.D.
いたたまれないほど不愉快な状態で、しだいに我々の心は閉ざされます。
ちょうどコンピューターがオーバーロードするように、
心がオーバーロード状態になります。
もはや対処できなくなり考えるのを止めます。

Frances Shure, M.A.
我々の一部によく見られることですが、目の前にある証拠を否定し、
元々の話、公式的な話にしがみつき、
そうして心を、バランスを取り戻そうとします。
もう一つ我々に可能なことは、
公式説と食い違う具体的な証拠を調べて
誠実になり、心を開いて、物事の両面を見ようと決意することです。
そして事実は何なのかを自分自身で決めることです。
911事件で問題となる証拠に触れた際に起こる
自動的な初期の反応の例があります。

Robert Hopper, Ph.D.
「私は真相を知りたくない。否定的になりすぎてしまい心理的に落ち込んでいくだろうから。」
「私は知りたいとは思っていない。もしそれが真実なら上と下があべこべになってしまう。人生がすっかり変わってしまうだろう。」

Frances Shure, M.A.
「フラン。多くのアメリカ人が忌々しい不信の徒だなんて、信じるのはごめんだよ。
誰も何も言っていないじゃないか。」
これは信念であり、科学的な事実ではありません。
ですがこれらの信念が、事実に基づいた証拠を見ないようにさせるのです。
我々が「信じるのはごめんだ」というときに、
目の前に立ちふさがる証拠が耐え難いもので
我々の世界観とあまりにも矛盾することがはっきりとわかるのです。
これらのあらゆる反応について考えながら、その全てに共通することに気付きました。それは、恐れの感情です。人々は村八分にされることを恐れます。
疎外されることを恐れ、遠ざけられることを恐れます。
生活が不便になることを恐れますし、生活を変えなければならないことや、困惑すること、心理状態が悪化することや無力さや弱々しさを感じること、そして沸き起こってくるそんな感情に対処できなくなるのを恐れているのです。
誰一人、無力さや弱々しさを感じたくありません。

William Woodword, Ph.D.
癒しがやってくるのは、真実と向き合い、それを経験し、
その感覚を受け入れることを通してです。
もし恐れの感情があるのなら、それらのことはたぶん、今まで考えたこともない
たとえば社会の中の暗黒の要素によって引き起こされたのだというものです。
それを受け入れて追及することにしましょう。
起こったことの全てに光を当ててください。それが最大の癒しのプロセスです。

Robert Griffin
第二次世界大戦後、ユダヤ人が死者の名誉を称えた方法の一部は、
真実が知られそして彼らの名誉が尊重されたと確信を持つことによるものでした。911事件について真実を追求しないのは、
亡くなった人々の命の価値に対する非礼です。我々はそんなことを超越しており
ほかの国なら起こりうることであってもここでありうるはずがないと考えることは、
謙虚さの欠如であり過剰なプライドです。
我々の暗黒面や弱さを見ることができないのは最も危険なことなのです。

David Ray Griffin, Ph.D.
我々を特別にこの種のプライドにゆだねさせるアメリカの歴史の特徴は、
アメリカが例外的な国だという例外主義と呼ばれる観念です。
それはこの国が作られた最初からあったものです。
人々はこのように言うのでしょう。
「ヨーロッパの国々には非常に多くの邪悪が、非常に多くのごまかしと噓があったし、支配者の目的のために非常に多くの人を利用した。だがアメリカにはそれが無い。我々にはそんな罪悪とは無縁の指導者がいる」と。
そしてこのことが、アメリカ人にとって911事件を特に難しいものにしていると思います。

Robert Griffin
だから我々は、疑問を持つことが愛国的であると理解する必要があります。
疑問を持つことは国民として我々がなすべきことです。義務なのです。

Frances Shure, M.A.
9/11のようなことが起こるときには、
誰が犯人なのかについて真の調査がなされると確信を持つ必要があります。
そして犯人たちの負う法的責任を確信する必要があります。
これが、集団的なレベルと同じく個人的なレベルでも、
癒しのプロセスの一部です。

我々は癒しのために真実を必要とします。

 

グラウンドゼロ(ツインタワー跡地)

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パンパンの空気を少し緩めてみよう~

日常生活が毎日忙しく過ぎて行くなかで、シックは結構

真面目過ぎてパンパンになってしまうことがあります。

時には緩めて見つめ直すのもいいかな?
わたしだけかもしれませんが(^^;;

おおいに笑わせてもらいました(o^^o)

ズートピア


春休み(4月初旬)に末っ子にせがまれて、ズートピア-Zootopia-という新作ディズニー映画を見に行ってきました。

ある架空の動物達の世界でのお話なのですが、動物達は擬人化され近未来的発展を遂げた社会を構築していて、動物の種類ごとのコミュニティなどもあり、文化もあり。

主人公のウサギの女の子が、ウサギとしては初めてポリスアカデミーを卒業して、警察官になるところからお話が始まります。
予告を見た時は、かわいい動物の子供向けのファンタジーなお話かと思っていました。

ところがどっこい、現代社会の知られざる闇の部分も描いていて、いわゆる大人から子供まで興味深く楽しめる映画でした。

そして私たちの現実の問題なのかもと考えさせられました。
サンクチュアリ教会の最近の亨進様の説教でも語られています。

あまり書くとネタバレしますので控えますが、まさしく今の世の中を表現している気がしました。

そういえば、亨進様が表示された巨大権力に関わっている会社組織の中に、ディズニーもさらっと入っていました。

ディズニーは基本的には健全なイメージで、私たちの中では悪社会からは守られている領域というイメージがあります。

子供達が小さい時から率先して観てきたものです。

そのディズニーがなぜリストに?と思いましたが、このズートピア(結末)を観てあるヒントが与えられました。

観る者は大方、主人公の目線で鑑賞しますし感情移入しますので、誠実な主人公が誇らしくまたは好感が持てるように描かれていることを見届け、満たされて映画館を出てきます。
ここにディズニーの背後の存在の意図があると思いました。

ストーリーを通し無害のイメージを植え付け、アニメというホログラムを見せ現実から目を背けさせるために。

組織の本当の正体は敵役の姿だったりするのに。ディズニーヴィランズこのように分かりやすい姿で、私たちには接して来ないということですね。
アーティストや制作側は純粋な思いで創っているんだと思います。だからこそ感動します。

でも、これを利用されてしまっているとしたら…ショックですね。

*****

ショックといえば…話が変わりますが。

4月24日説教の始まりに、ターゲット(Target)という大手スーパーが、女子のトイレ及び試着室の男子の使用を許可した事を受け入れられないとしての、ボイコットを奨励するお話がありました。

もちろんこれは断固として糾弾すべきと思います!

がしかし結構お気に入りのお店でしたのでショックでした(ーー;)

Target(ターゲット)ボイコット署名

*****

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統一聖殿2016年カレンダーを見ながら思うこと

2013年の偽りの基元節によって、お父様の権威から逸脱してしまった私たちを、許してくださりながら導いてくださり、戻る祝福に参加させていただきました。去る2月の御生誕日における、最後の恩赦としての祝福から1ヶ月が過ぎました。

皆さんいかがお過ごしでしょうか。私は何かとても深刻な思いが押し寄せてきています。「深刻」とは少し違う気もするのですが…うまい表現が思い浮かびません。張り詰めた空気の緊張感…真冬の、日が昇る直前のような。私のまわりでも、サンクチュアリ教会ブログ村でも似たような心境を抱いている方を見かけました。

わからないけれど、確実に新しい歴史の扉が開き、決して後戻りはできない、でも手ごたえを感じる身震いするほどの高揚感。来るべき未来に向けて、お父様が遺言として残してくださった生きたみ言。それをあまりにもおろそかにしてきてしまったことに対する焦り。重要な使命を感じ、押しつぶされそうになったり。

「天地人真の父母定着実体み言宣布天宙大会」講演文の中に出てくる【霊連世協会】【永遠の真の愛の発光体となる人生】や、家庭盟誓5番の【主体的天上世界と対象的地上世界の統一に向かい、前進的発展を促進化する】内容。

また、前回載せたお父様が10回見なさいと言われたというビデオ「天宙共鳴圏と真の父母様の聖婚」の【天宙共鳴圏】と言う言葉自体や、【密使の使命】など。

今まで地べたを這うような、半径1メートルから3メートル範囲のことに一喜一憂していた日々でしたが、今までとはまた次元が変わってきている時であると感じます。

最近は特に、多くの人の霊的アンテナが様々な受信をすることも多いようです。そのような時代なんだと思います。

それでも、昔からずっと変わらず一貫して、神様の役事は真のアダムとその血統、イエス様もKing of Kingとしてこられ、再臨主としての真のお父様、そして三代王権、神様の王国・天一国。全てはこのことが成されて初めて生きる道があるということを、はっきりと主張すべきであると、強く思わされます。お父様の勝利圏ゆえにもう迷わなくてもいいんだと。たとえ全て掌握できていないとしても。

こんな風に思う私のような者を愚かな選択と思う人もいると思います。でももう気にしません。
第二代王・亨進様も説教の中で 福音は神の国であると語ってくださいました。
事実:メシア家庭は主体であるお父様を中心に回ってきた-説教「神の国」 サンクチュアリ教会Facebook日本語訳ブログより

イエス様そして再臨主も新たな宗教を作るために地上に来られたのではありません。関係を築くためでした。また世界的レベルで神の国(王国)を作ることでした。

アダム・エバに始まる聖書のすべての話の流れにおいて一貫した神様の祝福は「地を治めよ」でした。この「治めよ」という言葉のヘブライ語の原語の意味は「王の主権的統治」です。

アダムに与えられた王国の初代王はアダムでありアダムの血統が神の血統となるのです。

「まず神の国(王国)と神の義とを求めなさい。そうすれば、これらのものは、すべて添えて与えられるであろう。」マタイ6:33

**********

そんなこんなで、 去年注文して楽しみにして待っていた、カレンダーを眺めながら感じたことでした。
少しだけカレンダーの中身を紹介しましょう🍀
お父様の嬉しそうなご様子が印象的です。

表紙・統一聖殿 2016カレンダー となってます。

1月では18日の「沈黙を破って」1周年記念が記されています。

一月・三代王権サイン入り、最新技術で明るく加工されてます。

2月13日は真のお父様御生誕日ですが、サンクチュアリ2100双祝福とも記されています。

2月・荒野の第二代王様

3月17日は孝進様聖和記念。22日は世界平和統一聖殿(サンクチュアリ教会)創立3周年記念日。

今月です。初代王様のサングラスが新鮮です(^ ^)

 

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4月  🌸 写真は2015年4月21日祝福式においての第二代王様、亨進様・姸雅様が祈祷をされておられるご様子。

5月   🎏勝利された真のカインアベル、亨進様・國進様が真のお父様を両脇で和やかにお支えされています。

6月 ☔️お父様と信俊様のお写真二枚。信俊様に向けられたお父様の眼差しがあたたかであられます。

7月 🎋船上で初代王様の頬にキスされる第二代王様。お父様が嬉しいそうにされてます。

8月 🎐2015年8月31日真のお父様御聖和3周年記念で、國進様ご夫妻が第二代王様・王妃様に戴冠をされるご様子。

9月 🌾初代王様、王冠のお写真

10月 🎃第二代王様・王妃様、天一国憲法宣言式にて。

11月 🍁真のお父様、お馴染み笑顔の開襟シャツお姿。

12月 ☃第二代王様・王妃様の御尊影。(これを見た私の魂と全細胞が歓喜した気がした✨)

裏表紙・亨進様と姸雅様

こちらですべての月の綺麗な写真が見れます!

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お父様が来られました!

これは、先回の記事で紹介させていただいた、

H서방ニムの後日談です。

(私たちはH先生と普通に呼んでます。笑)

お父様を家に모셔 야 돼요

 

今までの家中のお写真を全て整理して、お父様御一人の御写真だけに変えたとたん、事が起きたといわれるのです。

「昨夜、お父様が来られました!」

 

「霊界というものは、一瞬で移動が可能なわけですから、そういう事だったと思います」

「◯◯さんも、そうしていますか? 必ずそうしてください!」

「亨進ニムご夫妻の写真も一緒にね!私は◯◯さんが撮ってくれた、私も一緒に写っているのをハサミで切って、お父様の御写真のフレームの中に入れてます」

 

お電話をいただいて、あらためて確認しすべてを整理しきれていなかったと思いました。

さっそく、何枚かプリントしてカレンダーの表(あと5日だけですが)、子供たちの部屋などかえました。

キッパリとできてなかった事に、やはり自分の中の曖昧さがあると、反省しました。

 

サンクチュアリ協会アーカイブでもダウンロード出来ます。

日本サンクチュアリ協会アーカイブ礼典生活

 

 

サンクチュアリ教会ホームページカレンダーはこちらで購入出来ます

 

やはり長い間、支持してきたことから切り替えるというのは、簡単ではないです。

よもやこのような状況に、自分がなるとは想像すらしていませんでしたから。

中途半端は何につけてもいけません。

どうせするなら徹底的にするべきです。

 

年末年始の季節、大掃除のついでに新しくスタートするいい時かもしれないです!

 

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お父様を家に모셔 야 돼요

日本語が堪能な、韓国人の大先輩(父親ほど)の方が、韓国語と英語もまぜながら、お祈りやみ言を通じ、ひらめいたり気付かれたことを、ほぼ毎日電話で伝えてくださいます。

「お父様を家に모셔 야 돼요」

今日は、お父様御一人で写っておられるお写真を立て、侍りなさいという内容でした。

 

そしていつも励ましてくださいます。

「私はお母様のことは愛しますが、もはやはっきりとしました。お母様がかわいそうな方と思いましたが、もっとかわいそうなのはお父様です!」

「このことが分かるのは、残念だか多くはいないだろう。リーダーは散漫になっていて中心がないから、話してもわからない…」

「◯◯さん、希望を持ってください。喜ばしいのです。亨進ニム・姸雅ニムがサンクチュアリ教会でお父様と共にいてくださるのですから!」
「ここで、基盤を立て未来につなげたいです」

 

その方の瞳からはほとばしる青い閃光が発せられています。その魂は若々しい青年そのものです。

インターネットなどされませんので、初めは映像で亨進様の説教を見ることもありませんでした。ある姉妹が一つのメッセージを送り、そこから全てを理解されました。それは、英語で記されたお父様の霊界からのメッセージです。“三代王権・サンクチュアリ教会、真の御父様に帰ろう”のブログでずいぶん前に紹介された非公認のものです。(現在は消えてます。英語のサイトはあり)

 

「お父様は、何故か私のことをいつも  Hソバン 서방(旦那?)といわれていたんです。」と本当に愛おしく話してくださるので、お父様の香りを感じさせていただきます。

 

H先生、いつもありがとうございます。

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